| これらの緒数値は「APIデ−タシ−ト」上で明確化され、さらに詳細設計の基礎となる基本計画図が構築される。 |
| 弊社では基本計画から詳細設計に至るまでを、所有する各種基準書にもとずき実施しております。 |
| 弊社の各種基準書類は、基本計画から現地建設に至るまでのあらゆるレベルで必要になります。 |
| 皆様のお役に立てる事があれば幸いです。 |
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| ご質問の通り、ライニングの設計には使用材料の熱伝導率の値に注意が必要です。 |
| 設計の初期段階で使用材料を確定する事は価格的に問題がありますので使用材料を想定した |
| 設計になります。最終段階にてライニングメ−カを決定する時にメ−カとの調整が必要になります。 |
| 弊社ではエクセルを利用して熱損失の算定を実施しております。 |
| エクセルへのチャンネル |
| 添付計画図の様な形式を、ご検討されるのもひとつの方法と考えます。
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| H−1加熱炉(CHARGE HEATER)の上部にH−2加熱炉(REBOILER)の対流部が乗っています。 |
| この様な形式は大型のBOX型には多いですがVC−RCにも採用されます。 |
| 但し、操作性、経済性には特に注意が必要となります。 |
| PDFへのチャンネル |